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活動記録

2003年
3月23日(日):発足会(熊本市産業文化会館) 会長:松本晉一、事務局長:幸田亮一
7月6日(日):見学会「なつかしきSL時代の熊本駅・上熊本駅をたずねて」
11月1日(土):「JR上熊本駅舎を活かす会」発足(呼びかけ人に参加)
11月21日(金) :熊本日日新聞社説に磯田会員登場
11月24日(月):見学会「八代周辺の産業遺産を訪ねて」

2004年
5月15/16日(土・日):産業考古学会(横須賀)総会に会長・事務局長参加
5月30日(日):総会・見学会(熊本学園大学産業資料館ほか)
7月22日(木):近代化遺産活用協議会(大牟田)に会長・事務局長参加
9月23日(祝):例会「集成館の調査事業について」(長谷川雅康氏[鹿児島大])
11月28日(日):「肥後学講座」で「肥後の産業遺産」(幸田事務局長)の講演

2005年
3月12日(土):見学会「浜田醤油(株)の建物・機械を訪ねて」
引き続き、村上弘一会員宅にて明治40年の石油発動機などを見学
5月14日(土):都立航空高専にて開催の産業考古学会総会で、熊本学園大学の北古賀理事長、旧鐘紡熊本工場病院の移築活用グループの3女性(高木・西島・島崎さん)が功労者表彰を受けるとともに山江村のマロン号が推薦産業遺産に認定。
6月5日(日):総会ならびに祝賀交流会(熊本学園大学産業資料館)
8月21日(日):見学会「SL引退に伴う肥薩線見学会」
8月21日(日):「九州伝承遺産シンポジウム2005長崎」に幸田事務局長参加
9月24日(土):産業考古学会・会長 川上顕治郎先生 講演会 開催(熊本学園大学産業資料館)

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